インフォメーション

食事を楽しむことで、心も体も元気になれる店。

何かをしていても何もしていなくても通り過ぎてしまう毎日時に自分を楽にして元気になれる場所ありますか?
現代人のいつものごはんをメインテーマに、肩肘張らない普通の幸せを大事にしたくて公園でピクニックするようにくつろいでご飯を食べ、お酒を飲んだりしてほっとできる『なぜか毎日自然と足が向いてしまうお店』、あったらいいなと思ってこの店を作りました。

ものづくりの姿勢

提供する食材にこだわり、ナチュラルでヘルシーなメニュー作りを心がけています。
キッチンとお客様との距離を縮める手作りの洋食、太陽の恵みいっぱいのフルーツパフェバー、新鮮野菜料理をお好きなだけ、いろいろ楽しめるディナー前菜ビュッフェ。
食べ物屋として出来ることを、到底完璧には出来ないけれど、私たちに出来ることを精一杯、それが太陽のカフェのものづくりのお約束です。

いろんな食材をバランスよく多種類食べること、野菜やフルーツをきちんととる事。 普通の外食ではなかなか難しいことです。自然食ビュッフェレストランの玄米食、有機無農薬以外は使わないまでの こだわりは、ちょっと行き過ぎかなと思いました。 もっと日常的に、バランスのいい食事を提供できる店が作りたい、 それがナチュラルレストラン『太陽のカフェ』の設立の想いです。「あれ、なんか太陽のカフェで食事した翌日は体調がいいな」と 言っていただけることが、最高の喜びです。

太陽のカフェのおいしさ


パスタをきちんと茹で上げる、チキンライスを手早くあおって、トロトロ卵で包み込む、ハンバーグのパテを店であわせてオーダーごとに焼きあげる、それだけのシンプルな本当の料理を、「出来る限り早く、熱々のおいしさをお客さんに食べていただきたい。」
そのことに、一心になるのが太陽のカフェのキッチンです。
◆洋食全般
いい素材を、おかしな合理的なオペレーションなど考えず、シンプルに調理しているだけです。でも、サーモンステーキ、ビーフシチュー、地鶏ハーブローストなどなどファンが多い脇役メニューがいくつもあります。
◆手打ち風パスタ
名古屋ではこのパスタを使っているのは当店だけ。モチモチ、シコシコの本場イタリアの生パスタの味わいです。
◆たまねぎの使用量1日10Kg
血液さらさら効果の高いたまねぎを、いろんな料理にふんだんに使っています。
◆伯方の天日海水塩
海水を自然の風と太陽熱で蒸発結晶させたミネラル分豊かなにがりの入った柔らかな塩辛さがいいなと思って使っています。
◆デミグラスソース
8時間程度の煮込みですので、それほど手間がかかるわけではありませんが、ビーフシチューの仕込みと兼ねて牛バラ肉のブロックと煮込むのがミソです。焦げ味の強いデミグラスより、甘み、酸味、旨味、香ばしさのとれた当社のソースをお好みになるお客様は特に女性に多いようです。
◆蜂蜜ドレッシング
毎朝、店でキャノーラオイルと穀物酢、有機オレンジジュース、レモン果汁などをブレンドして作っている新鮮なドレッシングです。
◆ビーフシチュー
当店のデミグラスソースは、実はビーフシチューのソースなんです。牛バラ肉とじっくり煮込むから、肉が柔らかくなるのと同時に、ソースも旨味がたっぷりに仕上がるのです。
◆トマトソース
イタリア産のサンマリノ種のトマトの水煮缶を使って店で作っています。あまり余計な香辛料は、ここでは邪魔。シンプルにトマトの味を愉しめるソースです。
◆三温糖
精製された真っ白な砂糖とは、うま味分が違います。人参のグラッセにも、アイスコーヒーのシロップにも当店はこれを使っています。
◆自家製あずき
十勝産あずきを甘さ控えめに煮込みました。市販品とはちょっと違う豆本来の風味をお楽しみください。
◆仕入の半分は野菜、果物
これまでのレストランとは、仕入の構成比がぜんぜん違うようです。八百屋さんがびっくりしています。旬の野菜をいつも提供できるって、作る側もやっぱり楽しいことです。大手のレストランの決まったメニューでは追求できなかったことが、当店の前菜サラダビュッフェではできるんですから。
◆旬のフルーツ
八百屋さんにお願いして、その季節の一番美味しいフルーツを毎朝持ってきてもらっています。旬の美味しさには、ハウス栽培の苺もかないません。梨でも柿でも蜜柑やいちじくでも、普通はパフェには使わないようなフルーツも豆乳のソフトクリームと相性ばっちりです。
◆季節のおすすめメニュー
毎月、季節の食材を使った料理をご提供します。

太陽のカフェ極楽点写真

太陽のカフェ極楽点写真

太陽のカフェ極楽写真